【バイキング】無印良品の食品リピ買いランキング1位は?

2月19日『バイキング』(フジテレビ)では無印良品の有楽町店でリピ買いの調査が行われました。

有楽町店は昨年9月にリニューアルOPENし、無印商品の中でも最大の売り場面積と約7,000点という品揃えを誇るマンモス店舗です。

その中で食品4部門のリピ買いNo1商品とはどれでしょうか。

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食品4部門のリピ買いNo1商品

無印良品の良さは他の店にないような商品に出会える楽しさではないでしょうか。

その中でもリピ買いをするというのは、やっぱり良い商品だからですよね。

お店が公表するリピ買いNo1となれば間違いなし!

早速チェックしましょう。

 

ご飯にかけるシリーズ
第1位
胡麻味噌坦々スープ ¥280(税込)

リピ買いの理由は・・

お店のような風味で安くて美味しい
スーパーでは売っていない味

レトルトカレー
第1位
バターチキン ¥380(税込)

リピ買いの理由は・・

まろやかな贅沢感がある
手軽に本格的なカレーが食べられる

カレー部門は無印良品が力を入れている部門です。
16種類もの世界のカレーがおいてありますよ~

個人的に気になったのは、まだ食べたことのない
プラウンマサラ ¥380(税込)
海老のクリーミーカレーです。

スープ
第1位
5種野菜のミネストローネ(4食)¥380

フリーズドライタイプです。
リピ買いの理由は・・

朝食に簡単に作れる
具材がゴロゴロしている

フリーズドライタイプのスープは6種類、レトルトタイプのスープが9種類あります。
朝は手軽にフリーズドライ、夜はちょっとおしゃれにレトルトタイプ(1人分¥300~¥350程度)と使い分けできそうですね。

お菓子
第1位
ブールドネージュ ¥200

リピ買いの理由は・・

満足感のあるクッキーだから
形が可愛くて甘さと香ばしさのバランスが良い

個人的には
いちごのブールドネージュもおススメです!

無印良品の雑学

今や誰もが知っている無印良品ですが、もともとは1980年に株式会社西友プライベートブランドとしてスタートしました。

1982年に西友から無印良品部門が株式会社良品計画として独立し現在に至っています。
今では7,000品目もの品揃えですが、最初は40品目でのデビューでした。

現在では国内401店舗、海外301店舗(2015年2月期)をかまえるに至り、海外では『MUJI』という名で出店しています。

中国での売り上げが急伸していますが、2016年内にさらに40店舗を出店し中国だけで200店舗に達する予定です。
また日本の小売りとして、2016年はインドに初進出するそうです。

 

ユニクロが世界のユニクロとなったように無印良品も世界のMUJIとなれるのか・・・
頑張ってほしいですね。
今後が楽しみです。

 

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